マイソールからコーチン フォートコーチンへ

マイソールからコーチンへ

深夜寝台バスにて移動です。23:30発、翌朝10:00着!

コーチン行きは嘘か本当か、スリーパーシートはないらしい。

山道走るからスリーパーだと転がってしまうって。なのせセミスリーパー!

1200ルピーと高く、乗りごごちも悪くAC付きで寒くて辛い時間でした。

よくわからない道路に降ろされたのでUBERで移動。

目的はフォートコーチンなのでフォートコーチンまで30分UBER280ルピーでした。

フォートコーチンはホームステイが支流らしいので私もトライ!

Jeen Wilson’s Homestay Booking.cm

Wi-Fiあり、エアコンなし、ファンあり、網戸あり、お湯なし、バケツお湯可、居心地よし!

パパママ、息子娘っこの4人家族の一室にステイします。

過度な声かけもなく、家族の会話も心地よく聞こえる程度、あったかい。おすすめ宿です。

注意:もし行く際、Googleマップではカフェ閉鎖とありますが宿は営業していますので安心してください

 

 

フォートコーチンはホームステイの看板掲げていなくても運営している家沢山あるので歩いて探すのもいいかも!

部屋みる?って沢山声かけてもらえます。

 

チェックインも済んだので街へ

はい、好きです。この景色と気候とみどり

 

インドにビーチがあった!!

 

 

海に入っていって、網をブアっって投げてする漁をしています。

とれた魚は黄色いビニールへ!全然とれていませんでした

 

インドの太陽さんはいつも綺麗ではっきりしている。

 

インドにもビーチと呼べる海があって、

人々が綺麗だね〜って言葉を笑顔で交わす太陽の沈みがありました。

インドボーイが君一人?一緒に遊ぼうぜ!って声かけてくれて、太陽を支える写真を撮ってくれました。

一緒に座って会話して、おすすめの地域教えてくれて、困ったことあったら連絡してよ!ってフェイスブック交換して

「インド楽しんで!インド好きになってくれてありがとう」とメッセージもらって、

なんだか今までとは違う接し方をされて戸惑いと共に嬉しさも。

北のリシケシからスタートしたこの旅、水辺といったらガンガしか思い浮かばくてガンガしか知らなかったけど、

いろんな偶然とヒラメキがあって今グッと南下したコーチンのビーチにいると思うと、思い出が頭を巡って涙でた。

そしてこの旅も終わりなんだ。と実感した

 

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